武蔵デンタルクリニック

旭川電気軌道バス1条22丁目停留所から徒歩1分
(無料駐車場11台完備)

お問い合わせ・ご予約TEL.0166-37-6340

受付時間 平日 9:00~19:00 土曜 9:00~15:30

武蔵デンタルクリニックによる “全身の健康のための” インプラント治療

インプラントは、失った歯の機能を「補う」だけでなく、 大切な残りの健康な歯を「守る」治療です

  • 丁寧なカウンセリングと精密な検査
  • 顎の骨と接着しやすいHAインプラント
  • 負担を最低限にする抜歯即時埋入法
  • 治療後もしっかりとメインテナンス

患者様に喜んで頂けるよう、患者様の健康な歯を守るための “負担の少ないインプラント治療” に取り組んでいます

たった1本の歯の欠損も、その後の治療によってはどんどん欠損が拡大し、多数の歯を失い、
そのことが全身の健康に影響を及ぼし、時に重大な病へと結びついてしまうことがあります。

健康なご自身の歯と、全身の健康を守るために、
徹底的に研鑽を積んできた技術と経験、科学的な治療を可能とする設備によって、
安全で確実なインプラント治療を行っています。

1本の歯、そして全身の健康の価値は何物にも代えがたいものです。
インプラント治療は、失われた歯の機能をできるかぎり取り戻すための、現在、唯一の方法であり、
長い歴史と世界での臨床により、その有効性の証明された安全な治療法です。

なぜ「残りの健康な歯を守る」ために インプラント治療が良いのか

インプラント治療とは? インプラントは、歯を失ってしまった時、 歯のかわりにアゴに人工歯を埋め込むことです。

人工の歯根を骨に埋め込み、その上に天然の歯のように自然な外観の人工歯をかぶせる仕組みです。インプラントは顎の骨にしっかり定着させることができるため「第二の永久歯」とも呼ばれています。とても安定感があり、まるで自分の歯のように使えます。

健康な「残りの歯」への負担が圧倒的に少ないのが特徴です

通常、歯科治療では歯を失っている部位には入れ歯、もしくはブリッジと呼ばれる治療をします。しかし、それらの治療では残りの歯にその分の負担が掛かります。そのダメージが残っている歯に蓄積され、残りの歯の寿命を縮めてしまう結果になるのです。インプラントでは他の歯に負担を掛けることなく、失われた歯の機能を取り戻すことができ、結果として、健康なほかの歯を守ることにつながります。

  • 残っている歯にバネを掛けるので
    健康な歯に負担がかかっている状態
  • 隣接した健康な歯を削って土台にするので
    健康な歯に負担がかかっている状態
  • 1本で独立してバランスを取れるので
    残っている健康な歯に負担をかけない

「健康な歯を守る」ことは 「全身の健康を守る」ことにつながります

歯が健康でないことで起こる様々な

  • しっかりと噛めなければ、適切な栄養摂取ができない
  • 正しく噛めなければ、身体のバランスに狂いが生じる。
  • 健康的に噛めなければ、認知症のリスクが上がる。
  • 歯周病があれば、糖尿病などの様々な全身疾患に関係してくる。
  • 口の中が不潔だと、悪い細菌を誤嚥して肺炎になる可能性も…。
  • 咬み合わせの平衡感覚保持が悪いと、転倒の可能性も…。

歯が健康でないと起こりえるトラブルには、上のような様々なものが挙げられます。このようなことからもわかるように、しっかりと健康に噛めるということは、健康の維持に非常に重要な関わりを持っています。歯を失ってしまった時にはインプラントによる治療をすることで、正しい噛み合わせが復活し、健康を守ることに結びついてきます。

欠損ドミノの負の連鎖に陥らないために 欠損ドミノとは、たった一本の歯を失ったことから、 ドミノ倒しのように歯と全身の健康を失っていくことです。

歯を失うことによる欠損ドミノ

たった1本の歯を失ったことから、まるでドミノ倒しのように歯と健康を失っていく「欠損ドミノ」。欠損ドミノに陥らないためには、できるだけ早い段階で口内環境の悪化を食い止めることが大切です。

  • STAGE‒1 1本の歯を失う 1本の歯の欠損からドミノが倒れだす
  • STAGE‒2 複数の歯を失う 入れ歯やブリッジにより欠損は加速していく
  • STAGE‒3 多くの歯を失う すれ違い咬合、そして無歯顎へ
  • STAGE‒4 咀嚼機能低下 「咀嚼機能低下」が「メタボリックシンドローム」につながる
  • STAGE‒5 メタボリックシンドローム メタボリックシンドロームが「死の病」を招いてしまう

欠損ドミノは早い段階(1本の欠損のうち)で食い止めることが大切です そのためにはインプラント治療が有効です

武蔵デンタルクリニック インプラント治療の4つのポイント

武蔵デンタルクリニックでは、患者様に安心してインプラント治療を受けていただけるように、治療前に丁寧なカウンセリングや検査を行っています。
また、顎の骨と接着しやすいインプラントを活用するなどして、患者様へできるだけ負担をかけない治療方法をご用意しています。
インプラントは治療後のメインテナンスが欠かせませんから、治療中はもちろん、治療後も、患者様のお口の健康をしっかりサポートいたします。

point1 丁寧なカウンセリングと精密な検査

三次元CTで お口の状態を立体的に把握

武蔵デンタルクリニックでは、安心・確実なインプラント治療には、二次元の画像診断であるレントゲンだけでなく、三次元CT検査が必要不可欠と考えています。インプラント治療は顎の骨に直接インプラントを埋め込むので、骨が薄い箇所や、重要な血管や神経を避けなければなりません。歯茎を切開した後になって、骨の量が不足していることに気がつき、治療中断などということにならないためにも、CTでの検査が大切です。

手術シミュレーションも可能

CTは、コンピューター上で手術シミュレーションも可能で、ほぼ原寸大の大きさでシュミレーションできるため、適切なインプラントの長さや大きさや埋入位置などを選択することができます。

これをもとに、しっかりとカウンセリングをおこなうことで的確な治療計画を立て、安全な治療をおこなうことが可能です。

point2 顎の骨と接着しやすい「HAインプラント」を使用

当院のインプラント治療について

インプラント治療は、インプラントの種類、手術方法、歯科用CT設備の有無、使用する骨補填剤の種類、術者の技術などにより非常に大きな差が生まれます。 当クリニックでは患者さまに負担をかけないやさしい安全なインプラント治療を目指しています。

痛みや腫れが出にくい治療方法を採用し、状態によっては抜歯と同時にインプラント手術も行います。また、信頼性のある「カルシテックHAインプラント」を使用することにより早期に骨と結合することができます。歯科用CTも完備しているため、安心安全にインプラント手術を行うことができます。

「HAインプラント」は、骨と結合しやすい“HA”でコーティングされたインプラントです

HAとは「ハイドロキシアパタイト」の略で、HAは骨の無機質の大部分を占めるものです。インプラントの表面をHAでコーティングすることによって、インプラントと骨の結合「オッセオインテグレーション」を促進しようというのが、HAコーティングの狙いです。カルシテックのHAコーティング技術はMP-1と呼ばれ、97%のHA結晶構造を有しています。その結果、HAコーティングの問題点であった剥離や吸収などの問題がほとんど報告されていません。

チタンは“オッセオインテグレーション”チタンと骨は完全に接触していない HAは“バイオインテグレーション”HAと骨はカルシウムにより直接結合する

point3 患者様の負担を最低限にとどめるインプラント治療

「抜歯即時埋入法」なら、抜歯したその日にインプラントを埋入可能!

「抜歯即時埋入法」とは、抜歯をしたその日にインプラントを埋入する治療方法で、患者様の体の負担を大幅に軽減できます。

従来、むし歯や歯周病で抜歯が必要と判断されてインプラント治療を行う場合には、抜歯後の炎症が治まるまで期間をおいてからインプラントを埋入するのが一般的でした。その場合、2回の手術を行わなければならず、治療も長期間に及ぶため、患者様に大きな負担がかかっていました。 このような患者様の負担を軽減する画期的な治療法が「抜歯即時埋入法」です。

HAインプラントが活躍します

骨と結合する特性を持ったHA(ハイドロキシアパタイト)がインプラントにコーティングされているので、抜歯後すぐにインプラントができるうえ、骨密度の低い方でも治療可能になりました。また、歯科用CTで骨の状態を確認しながら行うので、切開も最小限で済みます。短期間で痛みや腫れの少ない、患者様へのダメージを抑えた理想的な治療方法です。

抜歯即時埋入法の流れ

高い技術が求められる治療方法です

「抜歯即時埋入法」は、通常のインプラント手術と比べて非常に繊細で高度な技術を要します。インプラントの種類の選択、手術器具・消毒薬の選択、埋入方向・深度、感染防止を考えた縫合法など、一つひとつの手技に正確な判断と、的確に手術を施行する高度な技術が求められます。

武蔵デンタルクリニックの院長である武蔵は、これらの技術を勤務医時代に東京で、抜歯即時インプラントの第一人者の元で徹底的に磨いてきましたので、安心して治療をおまかせください。

「抜歯即時埋入法」は、すべての患者様に対応できるわけではなく、一定の条件を満たす場合にのみ適用できます。抜歯即時埋入法で対応できない症例の場合も、もちろん、様々な方法でインプラント治療を行うことが可能です。

その他の治療方法を見る

point4 治療後のしっかりしたメインテナンス

治療後のトラブルを避けるための定期メインテナンスをしっかり行います

インプラントの治療後、放置していても大丈夫かというと、そんなことはありません。定期的なメインテナンスを受けなかったり、日常の手入れが悪ければ、歯周病の様な状態になり、高いお金を払って埋入したインプラントを除去したり、再手術しなければならない可能性もあるのです。武蔵デンタルクリニックでは、もちろん、治療終了後もお口のメインテナンスをしっかり行い、患者様の健康のサポートをつづけていきます。

自覚症状のない「インプラント歯周炎」にご注意!

インプラントの最大の敵は、インプラント特有の歯周病「インプラント周囲炎」です。

インプラント周囲炎は、人工歯根を支えている骨を溶かしてしまいます。しかし、インプラントには神経はありませんから、感染が発生しても自覚症状はありません。インプラントの状態、歯肉の状態、かみ合わせなど定期的なチェックを行なっていないと手遅れになってしまう可能性もあります。インプラント治療後も歯周病予防・治療と同じように、毎日の歯みがきや定期メインテナンスを受けることが大切になります。

インプラント歯周炎にならないために大切なこと
「毎日の念入りな歯磨き」

食べたら磨くという習慣をつけて、ブラッシングの方法も、歯科衛生士の指導を守るようにしなければなりません。

「定期メインテナンス」

メインテナンスは、だいたい3ヶ月から6ヶ月に1回くらいのペースが一般的です。メインテナンスでは、インプラントの周囲に炎症が発生していないか、噛み合わせのバランスに問題がないかなどをチェックします。噛み合わせは、天然歯のように自然に調整ができないため、噛み合わせが変化することでインプラントに過度の力がかかってしまい、壊れる原因となったりすることもありますので、定期的にメンテナンスをすることが、末永くインプラントを長持ちさせるためには必要不可欠といえます。

武蔵デンタルクリニックでは、インプラント治療後の定期メインテナンスを特に重視しています。治療して終わりではなく、治療は「始まり」なのです。全身の健康のために、インプラント治療をキッカケとして、しっかりとした定期メインテナンスを受けられることを強くおすすめいたします。

インプラント治療に関する疑問など、お気軽にお問い合わせください

お問い合わせ・ご予約はこちら TEL.0166-37-6340

【受付時間】 平日 9:00~19:00 土曜 9:00~15:30

お問い合わせフォーム

インプラント治療に関する疑問など、お気軽にお問い合わせください

インプラント治療には、先にご紹介した「抜歯即時埋入法」の他にも様々な治療方法があります。
インプラントが必要な患者様の中でも、一人ひとりお口の状態は精異なりますので、
まずは精密な検査を行って一番適している方法をご提案しています。

“一回法”によるインプラント治療

一回法は、骨の量が十分にある方向けの治療法です。インプラントを顎の骨に埋め込んだ後、頭部分を外に露出させておきます。その後、インプラントと骨の結合を確認してから、人工の歯を装着します。外科手術が一回で済みますので負担は少なくなりますが、適応できない場合もあります。

  • ①骨にインプラントフィクスチャーを埋入します。
  • ②フィクスチャー埋入と同時に、アバットメント、もしくはヒーリングキャップをフィクスチャーに連結し、その部を口腔内に出したまま歯肉の治癒をさせます。
  • ③インプラントが噛むことに耐えられるようになった段階で、アバットメントに人口の歯をセットします。

“二回法”によるインプラント治療

二回法は、一回法と同様インプラントを埋め込み、一度歯茎を閉じてインプラントと骨が結合するのを待ちます。その後、再度歯茎を切開し、アバットメントと言われるインプラントと人工歯を結合するための支台を取り付けてから、人工歯冠を装着します。手術が2回ありますので手間や期間がかかりますが、成功率も高い治療法です。

一次オペ

①骨にインプラントフィクスチャーを埋めこむ
②フィクスチャーを完全に覆うように縫合し、歯肉を治癒させる

インプラントが咬合力の負荷に耐えられるようになった段階で、二次オペを行います。

二次オペ

  • ①歯肉を少しだけ切開し、インプラントの上部のみを出します。
  • ②アバットメント、もしくはヒーリングキャップを連結します。
  • ③歯肉が治癒した段階で、アバットメントに人口の歯をセットします。

顎の骨が足りない方のための治療

骨の量が足りずに、インプラント治療をあきらめてしまっている方も、まずはご相談ください

これまでに、「あごの骨の幅や高さが無いのでインプラント治療をすることができません」という説明を受けたことがある方も、諦めずに、まずはご相談ください。武蔵デンタルクリニックでは、顎の骨が少ない、いわゆる「難症例」の場合でも、多くの患者様にインプラント治療を諦めずに受けていただけるように、インプラントの得意な歯科医師として、様々な術式を学び、習得しています。徹底的な院内感染防止対策も行っていますので、安心してご相談ください。

骨移植(ボーングラフト)

骨を増やす量に限界がある方法のため、比較的骨の量がある場合に用いられる手法で、オリジナルの骨量が10〜12mm程度の場合に行われます。この手法はサイナスリフト法と呼ばれる手法のひとつで、上顎の骨を隔てたすぐ上、頬骨の奥にある上顎洞と呼ばれる空洞を利用して骨移植材を充填し、骨に厚みを加える技術です。

「ソケットリフト法」は、インプラントを埋入するための穴から骨造成を行うため、サイナスリフト法に比べて外科的侵襲がはるかに少ないのが特徴です。

インプラント治療に関する疑問など、お気軽にお問い合わせください

お問い合わせ・ご予約はこちら TEL.0166-37-6340

【受付時間】 平日 9:00~19:00 土曜 9:00~15:30

お問い合わせフォーム

インプラントに関するQ&A

インプラントに関するよくある疑問や質問をまとめました。治療を検討する際などに、参考にしてみてください。

  • Q.インプラントを顎の骨に植えて、体に影響はありませんか?

    インプラントを顎の骨に植えることにより、体に悪影響を及ぼすということはありません。

    当院で使用するインプラント用の素材は、HAインプラントです。表面に使用されている材料がハイドロキシアパタイトと呼ばれ、顎(あご)の中で積極的に骨と結合しようとする生体活性材料です。他のインプラントシステムと比較しても、さらに生体と馴染みやすく、身体にはまったく影響はありません。従って、生体親和性が高く、拒絶反応の心配もありません。

  • Q.歯が何本抜けていても治療ができますか?

    歯が何本抜けていてもインプラント治療は可能です。

    極端な話、歯が全くなくても骨量さえあれば、この治療を受けることができます。なお、現在のインプラント治療法である「結合組織を介在することなくチタンと骨が直接結合」させるオッセオインテグレーテッド・インプラントについてですが、この治療法は元々総義歯用として開発されました。

  • Q.抜歯してどのくらいでインプラントができますか?

    骨の状態によっては抜歯と同時にインプラントを埋入することができます。

    ただ、骨の状態が悪い場合には1~3ヶ月程度待たなければならない場合もあります。

  • Q.他の人から見てインプラントをしていることがわかりますか?

    自然の歯とほとんど見分けがつきません。

    従来のブリッジや入れ歯ならバネや留め金があるため口を大きく開けると見えてしまうかもしれませんが、インプラントの場合、取り付ける人工歯の型取りは精密に行われ、色や大きさも個人の希望に合わせられます。従って、自然の歯とほとんど見分けがつきません。

  • Q.治療にはどのくらいの期間が必要ですか?

    残念ながら、一概に何ヶ月ぐらいというお答えが出来ません。

    インプラントの種類・手術方法や、下顎か上顎か、患者さまそれぞれの状況によって異なります。さらにさまざまな検査やむし歯・歯周病・噛み合わせの治療などがあれば、その治療などの期間も加えると長くなる場合もあります。現在までの経験からすると、平均的には4ヶ月〜です。

  • Q.何歳くらいまで治療は可能ですか?

    骨の成長が止まってから80歳くらいまでと言われています。

    骨の成長は、16~18歳くらいで止まります。従って、この年齢からであればインプラントを受けられます。医学的に条件が整えば、高齢者でもインプラントをすることが可能です。一般的には80歳くらいまでと言われています。

  • Q.インプラントにしたら何を食べてもいいのですか?

    何を食べても大丈夫です。

    インプラントは、失ってしまったご自分の歯根の代わりに人工の歯根を入れる治療方法なので、天然の歯に比較的近い感触で噛むことができます。入れ歯なら、細かい食品が隙間につまり、不快な思いや痛みを感じるかもしれませんが、インプラントは違和感や痛みを感じることが少なく、食感や温度を味わいながら食事を楽しむことができます。従って、何を食べても大丈夫です。

  • Q.事故などで歯をなくした場合もインプラントで治せますか?

    もちろん治せます。

    事故やスポーツで歯を失った場合は、周りの歯が傷ついてないことが多いので、これらの歯を削らずに済むインプラント治療が第1選択となります。

  • Q.インプラントはどの歯科医院でもできますか?

    院によって違うので、直接確認する必要があります。

    インプラントの治療は、全ての歯科医院で行われているわけではありません。ただし、インプラントが行われている歯科大学の付属病院の数が多くなってきているのも確かです。それに伴い、インプラント治療を導入している歯科医院も多くなってきていますが、看板に治療項目として載せられないのが現状です。従って、インプラントをされているかどうか直接ご確認するのが良いと思います。

  • Q.治療は痛くないですか?

    手術中は痛みを感じません。

    インプラントを行う際の痛みに対する心配はあまりないかと思われます。局所麻酔を行うので、手術中は痛みは感じません。術後、腫れることがありますが、数日以内におさまることが一般的です。

  • Q.HAインプラントとは?

    顎の中で積極的に骨と結合しようとする素材のインプラントです。

    HAインプラントはチタンの表面に使われている材料がハイドロキシアパタイトと呼ばれ、顎の中で積極的に骨と結合しようとする生体活性材料です。この治療法を用いることで、治療期間を短縮し治療費も削減することが可能になります。

  • Q.インプラント治療のメリットは?

    インプラントのメリットはたくさんあります。

    具体的なメリットの例をあげるとすると主に、

    ・インプラントの上に人工の歯を固定する治療法なので、安定性が良く、自分の歯と同じような感覚で食べ物をかみ砕くことが出来、食べ物の味や感触がわかる
    ・周りの歯を傷つけることなく治療できるため、他の歯に負担が掛からない
    ・インプラント治療を施すことにより、顎の骨がやせてしまう事を防げる
    ・天然歯に近い仕上がりになる

    などがあげられます。

  • Q.インプラントは保険適用になりますか?

    インプラントは残念ながら、保険適用外になります。

    残念ながら、インプラント治療は保険では治療が行うことができません。また、簡単な外科処置が必要になり、治療月間が骨とインプラントが結合するまでに三ヶ月程かかるため、治療期間は少し長くなります。

インプラント治療に関する疑問など、お気軽にお問い合わせください 患者様の笑顔のために親身になって治療をいたします

インプラント治療に関して疑問や不安のある方、興味のがおありの方など、
お気軽にお問い合わせください。
スタッフ一同、患者様のために親身になってお話を伺い、
患者様お一人おひとりに最適な治療をご提案させていただきます。

お問い合わせ・ご予約はこちら TEL.0166-37-6340

【受付時間】 平日 9:00~19:00 土曜 9:00~15:30

お問い合わせフォーム

武蔵デンタルクリニック

〒078-8211旭川電気軌道バス1条22丁目停留所から徒歩1分
(無料駐車場11台完備)

TEL.0166-37-6340 FAX.0166-37-6341

● 平日(受付時間 9:00〜19:00)
AM 9:00〜13:00 PM 14:30〜19:00 ※都合により変更になる場合がありますので事前にご確認ください。
● 土曜(受付時間 9:00〜15:30)
AM 9:00〜12:30 PM 13:30〜15:30
● 休診日
日曜・祝日

武蔵デンタルクリニック-公式サイト-

武蔵デンタルクリニック

旭川電気軌道バス1条22丁目停留所から徒歩1分
(無料駐車場11台完備)

お問い合わせ・ご予約TEL.0166-37-6340

受付時間 平日 9:00~19:00 土曜 9:00~15:30

Copyright © musashi dental clinic implant All Rights Reserved.